年間を通して着ることができ、お手入れまで自分で出来る木綿のきものは、まさに日常で活躍するカジュアルなきものです。江戸百撰は究極の柄といわれている縞と格子をテーマ。江戸百撰の木綿は街着として楽しめる様、糸を厳選し美しいシルエットと裾さばきにこだわりました。

- うっすら同系色の縞がはいった木綿のきものは小物で七変化。洋装用のパンチの効いたファーとバッグで新しい着こなしを発見!
日常 DAILY
2008年はより日常のコーディネイトにこだわりました。きもの、ではなくワードローブの一つとしてその日の気分で気軽に選んでいただける身近な色柄が豊富にそろいました。



















